細かいところまで決めてから着手する
画面の文言、押したときの動き、例外のときの出し方まで決めてから書き始めます。決め残しを現場に持ち込むと、しわ寄せは全部あとの層に出ます。細かいという言い方をされますが、順序を守っているだけです。
表の1枚ではなく、
その下でしていることを書いています。
画面の文言、押したときの動き、例外のときの出し方まで決めてから書き始めます。決め残しを現場に持ち込むと、しわ寄せは全部あとの層に出ます。細かいという言い方をされますが、順序を守っているだけです。
見た目だけを作って渡す進め方をしません。何を作るかを決める層と、動かし続ける層の両方を同じ担当が見ます。担当が替わると、決めたはずのことがやり直しになるからです。
決めたこと、変えたこと、変えなかった理由を文字で残します。あとから読めば、どの層で何を決めたのかがたどれます。言った言わないの話が起きません。
いずれもご相談時点の申告値です。会社情報は会社概要のページにまとめています。